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2007年03月29日

そのまんまピアノ2007年03月29日


ピアノを習ったら、ショパンの曲を弾けるようになりたいものです。
どんな作曲家だったんでしょうか?
ショパンは、女流文学家のジョルジュ・サンドと交際期間に、数々の名曲を生み出しました。
ひと言に、「ショパンの曲」と言っても、ショパンは数多くの曲を残しているため、何が何だか分からないと感じることもあります。
ピアノの練習は、孤独な面もありますが、悩んだりしていませんか?
ピアノ曲は、自分のレベルで選びがちですが、自分のレベルを度外視して、好きな曲、憧れ曲も探していくといいでしょう☆
みんなよりも、ちょっと早くピアノを上達するためのコツは、1曲でも多く、憧れの曲を探し、弾けるようになるために地道に努力することでしょう。
だから、今日から、自分が好きだと感じる曲探しもはじめませんか?
ショパンの「12の練習曲 作品10-12 ハ短調」は、「革命のエチュード」とも呼ばれ、左手の訓練にもなる上、かっこいい曲ですよ♪
ピアノ曲は、覚えにくい名前(番号)のものも多いので、「いいな♪」って思ったときに、忘れないようにしたいですね。
そのために、何か工夫をしていますか?
自分が惚れたピアノ曲を弾けるようになることは1番嬉しいものなので、主体的に練習ができるように、好きな曲をチェックしておきたいですね。
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